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2019年4月10日水曜日

チャート見てて感情が揺さぶられた時にチャートにその感情を書き留めていったりするのがいいかもね。


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Trader@Live!
2015/11/02(月) 05:41:02.88
ID:4iZcWIT8.net
プライスアクションと絡めるなら、チャート見てて感情が揺さぶられた時にチャートにその感情を書き留めていったりするのがいいかもね。
ラインをブレイクして戻しが入って云々じゃなく、感情を書く。

うわ急に動いてるじゃん、今からでも入れるかな、乗り遅れるかな、ダマシかな、怖いな、いっそちょっと待って逆張りしてみるか!?
とか心理をチャートに操られるだろ、これってリアルタイムで見てるのと後から止まったチャート見るのとで全く違うんだよ。

入っても入らなくても、心理を書き留めてから後から見直してみると、あぁこれはビビって入れなかったけど入ってたら爆益だったな、とか見えてくる。
それをどう金儲けに利用するか?とか考えるとチャートが全然違ったものを描いてる事に気付くかもしれない。自分はそこらへんから道が開けたので。

2019年4月9日火曜日

ブレイク手法はボラリティがすごい重要だよ

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Trader@Live!
2015/09/13(日) 00:10:24.19
ID:KBmv/iKX.net
プライスアクションを分析する方法はたくさんあるが、過度の分析は不要だ。
特に、保守的なスタイルでゆったりとトレードするならば、
チャートを切り刻む必要はほとんどない。
ただ、これは一部の足が無意味だということではない。すべての足は重要だ。
しかし、すべての小競り合いに時間を費やす意味もあまりない。
勝率が高いトレードをセットアップするためには時間がかかるということを
ぜひ覚えておいてほしい。
トレンド相場でもレンジ相場でも、ブレイクしてもプルバックでも、
いずれは限界に達し、ほとんどの取引時間中にそれが起こる。
そのときこそが集中すべきときなのである。

プライスアクションの基本って日足だよね

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Trader@Live!
2015/09/12(土) 12:43:48.51
ID:ucsWEYgE.net
プライスアクションは結局のところ、波動論に集約されると思う。
ただしランダムウォークがベースなので、テクニカル的に予測可能な
パターンが認識出来る場面でのみリスクを取る方が無難というのが
ボルマンの戦術ベースにある。誰も相場の全貌を予言なんて出来ないし、
誰も相場をねじ伏せることはできない。ただし、相場で利益を挙げる
ことは出来る。

そのキッカケとしての古典的チャートパターンであり、フラクタルの一例として
「時間軸なんか関係ない」とボルマンは言ってるのよ。長期派の好例が、ブラントの
Diary of a Professional Commodity Traderで見ることが出来る。
さらに分析好きな奴は、波動論(エリオットでも一目でもロケット工学でも自己流でも)
を応用して、パターンの「内部分析」までやっている。

ともあれ基本中の基本を自分流に咀嚼し研ぎ澄ましたたものを世に問うているだけであって、
どちらも誠実な本だと言われているし、俺もそう思うよ。どこが宗教的なんかね?w
反ボルマン自体は、それはそれで大いに結構だが、ケチつけるなら相応の対案を
示すのがエチケットだよ。

ボブ・ボルマンとアル・ブルックスの重要な違いの一つは

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Trader@Live!
2015/08/24(月) 09:29:30.02
ID:tAGcqMu3.net
ボブ・ボルマンとアル・ブルックスの重要な違いの一つは、ボルマンは
全てのトレードをL派とS派の攻防とみなしていること。だから両者の
心理を考えながらチャートを読み取っていく。一方、ボルマンも心理を
読み取ってはいるが、アルゴの存在を強く意識している。アルゴがチャ
ートをどう動かすかについて詳述している。だからボルマン派も
アル・ブルックスの本は目を通しておいた方がいい。
2冊とも読む必要はない。
「プライスアクションとローソク足の法則」だけでいい。